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昨日の投稿でふと思ったの、UVに使うクリームや乳液って、
なにを選べばいいの?って。

そこで、今日もネットで関連の記事があったので紹介しますね。

  

乳液でも下地でも、どれかひとつでもUV効果の入ったアイテムを使えばOK

ここからはネットの情報です。

最近の日焼け止めはどれも優秀で、UV効果の入ったアイテムをひとつ使えば、私は乳液でも下地でもアイテムは問題ないと思っています。たくさんアイテムを重ねればいいような気がしますがそうではないの。例えばSPF50のUV乳液の上に、SPF50のUV下地を重ねて効果が100になるかって言ったらそう単純でもなく……。無理に重ねることで仕上がりの邪魔をしたり、崩れの原因になる場合もあるんです。もちろん重ねることでの効果もありますけれどね。要は何を優先させたいか、なんです。

とにかく日焼けしたくないなら

UV効果の高い日焼け止めを、ベースメイクで肌をきれいに見せたいなら、下地の中にUV効果が入ったものなど。目的やなりたい肌によって優先順位をつけて選ぶとわかりやすいかもしれないですね。

アイテムを選ぶときは、紫外線を防ぐ『SPF』と『PA』表示もチエックしましょう。SPFは、いわゆる炎症、肌を赤くしたりするB波を防ぐ数値。だいた5ぐらい~100ぐらいまであり、日常生活なら20前後、外出をよくする人、リゾートなどでは50が目安と言われています。ちなみに100までありますが、SPF50でその効果は横ばいになるといわれています。肌の奥にダメージを与える紫外線A波を防ぐのは『PA』。『+、++、+++』と3段階表記。これらを目安に自分にあったものを選びましょう。

塗り方

とにかくムラなく、すき間を作らないように塗るのが鉄則。顔全体に塗ったら、出っ張った鼻の頭や頬など日に当たりやすいところは重ね塗りをしましょう。小鼻のワキ、目の横、フェイスラインなど細かい部分にもちゃんとなじませて下さいね。さらにデコルテ、耳の後ろ、首の後ろも塗り忘れが多いところなども忘れずに。

目からウロコポイント

1日外回りとか、とにかく焼けちゃいそうな予感のする日、日焼け止めを塗り直しをしましょう。といっても全部をオフして塗り直すのではなく、目の下から頬、鼻回りといった焼けやすくかつ化粧が崩れやすい部分のみを、コットンに乳液をつけたものでふき取り、境目をスポンジや綿棒でぼかして境目のつなぎは自然になじませます。新たにUV下地、ファンデーションを新たに塗ります。塗り直すことでしっかり紫外線を防御できますよ。
ここまでの記事引用元:https://allabout.co.jp/gm/gc/393744/

なるほどね。どれか1つでいいのね。色々買って使っても不経済で肌にもよくないことがありそうね。
絶対日焼けしたくないとか目的に合わせて選ぶことがポイント見たいね。

でも、新商品が出たりすると浮気心が湧いて買いたくなるものよね。

まとめ

今日のポイントをまとめて見ました。

日焼け止めの正しい選び方 塗り方について。

●どれかひとつでもUV効果の入ったアイテムを使えばOK。
●目的に合わせて選ぶことがポイント。
●日焼けしそうな時はコメ目に塗り直す。

関連動画があったので紹介します。
この夏使えるのはどれ!? 8種類の日焼け止めを比較!

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