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今日はこんなタイトルの記事を見つけました。
いつのまには若く見えるしか嬉しくない年齢になってしまいました。
老けて見えてないかでは、早速、記事をご紹介しますね。

  

老け見え危険度診断

「最近、なんだか年齢よりも老けて見える気がする…」髪型のせい? 洋服のせい? と悩んでいるあなた! もしかしたらそれは、「肌」のせいかもしれません。肌の調子がイマイチだとファンデーションのノリが悪くてメイクもキマらないうえ、テンションも下がってしまいますよね。ということは、素肌がキレイだと見た目も気持ちも若々しくなれるということ♪ まずは、あなたの肌がどれくらいお疲れモードなのか? 現在の老け見え度を診断しちゃいます!

<老け見え危険度診断>

□ 暖房の効いた部屋に長時間いることが多い
□ 忙しくてスキンケアはついサボりがち…
□ 夏はBBQに海水浴、冬はスノーボードとアウトドア派だ
□ 最近、外食や偏った食事が多い
□ 睡眠時間が短い、またはなかなか寝付けない
□ ストレスが溜まっていると自覚している

チェックが多いほど、見た目年齢が高くなっている可能性大! このような生活は、毛穴の目立ちやニキビ、シミや小じわといった肌老化に繋がってしまうんです。しかしこれらをゼロにするのは、現代女性には難しいのもまた事実。「忙しくても肌だけはキレイに見せたい〜!」というすべての女性のために、解決策をご紹介します。

カサつき、目立つ毛穴…すべての肌悩みには共通の原因が!

肌悩みの根底には、保水バリア機能の低下が関係しています。
保水バリア機能とは、肌にうるおいを蓄える力のこと。「健康な肌は角質に約10%〜20%の水分が含まれていますが、肌がつっぱるなと感じたときには、すでに水分量が10%以下になっています」と、慶田先生は言います。つまり、肌悩みを感じたときは肌の保水バリア機能が低下しているサイン! この機能が低下すると、肌はうるおいを失うと同時に外界からの刺激を受けやすくなり、さまざまな肌悩みの元になってしまうというわけなんです。

脱・老け見え肌の救世主!「アミノ酸美容」って!?

肌悩みの多くの原因は「保水バリア機能の低下」ということが判明した今、すべきことは肌の土台を強化すること! そこでおすすめなのが、「アミノ酸美容」です。私たちの身体の約15%は「たんぱく質」でできているのですが、このたんぱく質を構成しているのが「アミノ酸」という栄養素。

なかでも美肌成分として注目なのが、資生堂により新たに発見された「D−グルタミン酸」というアミノ酸の一種です。これは赤ちゃんの肌に多く含まれる成分で、肌に本来備わっているうるおいを維持する機能=保水バリア機能を高める力があることが明らかになったそう。ただし「D−グルタミン酸」には、20代では子どもの頃の1/3にまで減り、その後も加齢とともに減少し続けるという性質も…。そのため、若々しく肌トラブルのない肌作りには、「D−グルタミン酸」を補ってうるおいをキープできる肌に導くことが、近道といえそうです!

アミノ酸美容で、若々しい肌を目指したいですね! 簡単に取り入れられるスキンケア方法や、アミノ酸の含まれた食べ物など、もっと詳しく知りたい方はこちらからチェックしてみてください♪
ここまでの記事引用元:https://www.beauty-co.jp/news/dbn/cosme/DB007146/

D−グルタミン酸の豊富な食材

では、このD−グルタミン酸が豊富な食材が何か調べてみました。
ネットの記事はそこからメーカーの製品を買ってもらうことが目的なので、
その辺りは書いていないことも多いわけです。

D−グルタミン酸を豊富に含む食材は黒酢やエビやカニ、貝類だそうです。
D−グルタミン酸とは別に、グルタミン酸自体は以前からよく知られていますよね。

グルタミン酸は摂りすぎると良くないとも言われており、
D−グルタミン酸も気をつけたほうがいいと思うの。

でも、自然の食品であるエビやカニ、貝類は食べすぎることは、
あまり考えにくいのでいいかもしれないですね。

まとめ

今日のポイントをまとめて見ました。

肌年齢について。

●肌悩みの根底には、保水バリア機能の低下が関係。
●D−グルタミン酸を豊富に含む食材は黒酢やエビやカニ、貝類。
●安全性に考慮して取り過ぎには注意、自然のものから摂るように。

関連動画があったので紹介します。
肌年齢が20歳も若返る!カンタン美容!

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