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よく、セルフィーやプロフで小顔を投稿している人よく見ますよね。
ちょっとした撮影テクニックを知ることにより、
小顔写真が残るといいですよね。

では記事を紹介しますね。

  

斜め上から撮影するのは基本だよね~

写真はいつまでも残るからこそ、いつもよりも可愛く写りたい!
写真に写るときには、なるべく顔の大きさを小さく見せたいものです。
小顔は誰もが憧れるよね。

スマホを持つ手を上方に伸ばして、カメラが自分を見下ろす感じで撮りましょう。顔を下向けて上目遣いにすると、カメラに相対する顔の面積が減り、小顔で目が大きめに写ります。

カメラは高い位置から撮ると必然的に顎も上がって皮膚が引っ張られるので若々しく&顎のラインがシャープにきれいに写りますよ。

アゴを引いて、斜め上から写すようにするとベストです。

「そいや最近、自撮りをする時は斜めから取ると、顔の余白が削がれて大変よろしいと分かった。 顔のキャンバスが広めなもので」(Twitterより)

首すじや鎖骨が見えると効果あるよ~

基本的に首すじや鎖骨が見えていた方が、小顔に写る度合いはアップします。

首や鎖骨がしっかり見える服を選ぶようにしましょう。顔がかなりすっきり見え、ヌケ感も出ますよ。

鎖骨を見せたり首回りが広い服を着ると顔を小さく見せることができます。

小物で隠す。マフラーやストールでいい感じ~

物を添えてみて♪今多くの芸能人の方がブログの時に使っている技です。そうすると小顔に見えます!

小物と一緒に撮る時は、小物をできるだけカメラに近づけて、遠近法を狙ってさらに小顔に見せましょう!

冬期間限定ですが、マフラーの巻き方をちょっと工夫するだけで小顔効果を生み出すことができます。

小顔に見せたいならボリュームがあるタイプを用意しておきましょう。

手を大きく見せることで小顔に見せちゃう!髪もさりげなくフェイスラインへ。

例えばピースサインなどを顔より前に出して写るというのも効果的です。比較物(ピースサインの手)が前にあって、その対照で顔が小さく見えるのです。

顔の真横よりも、少しカメラ寄りの位置でピースすると、手が大きく見える分、相対的に小顔に見えます。これが定番ピースでも、さりげなく小顔に見せる秘訣!

フェイスラインのコンプレックスが隠せると自撮りで人気の虫歯ポーズ。
輪郭を半分隠すだけでも、十分小顔に写ります。

ロングヘアの人は髪で顎のラインを隠してみたりしても小顔効果がでます。
適度に前髪を作りあまり顔全体をすべて見せないようにすることで、顔を小さく見せることができるようになります。

ここまでの記事引用元:https://matome.naver.jp/odai/2148655777147109401

虫歯ポーズって、顔を隠しているから、小顔に見あるわけね。
ちょっと色々試して見たくなりました。

まとめ

今日のポイントをまとめて見ました。

小顔に見せる撮影テクニックについて。

●斜め上から撮影するのは基本。
●首すじや鎖骨が見えると効果がある。
●手やヘアースタイル、小物で隠す。
●虫歯ポーズで顔の輪郭を隠す。

関連動画があったので紹介します。
林修、知らなきゃ損!?写真撮影時に小顔に見えるコツ!!

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