<スポンサードリンク>

食欲の秋にはまだ早いけど、
夏だからといって油断できないわよね。

独身時代より家族ぐるみの付き合いとかで、
夏の海やキャンプなどいろいろな場面で過食してしまうことって多いですよね。
バイキング形式のランチ会なんかもアウト!
でも、その場はセーフ!!って思ってしまうもの。

食べ過ぎた次の日に実践したい、
元の体型にリセットできるコツを紹介している記事を読んで見てね!

  

.その1.自分を厳しく責めない

食べすぎで太っちゃった…どうしよう!
たくさん食べてしまった次の日には誰もが思うでしょうが、考え詰めて自分を責めて身体にストレスを与えるのは良くないです。
いくら責めても食べた過去は変えられません。
潔く事実を認め、諦めましょう。
ネガティブになっていたら、次の行動に移す気力も湧いてこないですよね。
「大丈夫!なんとかなる」と楽観的になれば頭も心もすっきりして、気持ちを切り替えてリセットに臨めるでしょう。

その2.普段の生活に戻る

実際に肩こりがある方はわかりやすいと思いますが、その凝っている固い部分がもしなくなったらどのように見えるでしょうか??
とてもすっきりして見えると思いませんか??
これからの季節肩周りも出やすくなり、露出が多くなりますよね。
そんな時に肩周り、鎖骨などの分厚さも気になると思います。
その分厚さがなくなると、人からの第一印象はとてもすっきりして見えます。
逆にとても細くて体重も軽いのに何故か太ってみられると言う方はもしかしたら肩こりが原因かもしれません。
体重の減量ばかりに意識を向けずに凝りを改善してすっきり見えるような身体作りをしていくことによりあなたにとって効率よくダイエットをしていく事が出来るかもしれません。

その3.水をたくさん飲む

いつも通りの食生活に加え、とにかくお水をたくさん飲みましょう。
「食べ過ぎでまだお腹が満腹なのに、そのうえ水を飲むの!?無理無理!」なんて思っちゃいましたか?
でも安心してください。
しっかり水分補給をすることで嫌な満腹感が消え、逆にお腹がスッキリします。
水は飲んでも太りませんし、体の中を綺麗にしてくれますから、どんどん飲むべきですね。

さらに水分補給をすることで血圧を下げてくれる効果もあるんですよ!
食べ過ぎた後に限らず、普段から水分補給をコマメにしておくのをおススメします。

その4.ストレッチをする

朝起きたら軽くストレッチをしてみて下さい。
身体を軽く動かすことで腸内が刺激され、腸内運動が活発になって毒素を排出してくれます。
食べ過ぎた次の日はいつもより15分~20分ほど早く起きて、その時間をストレッチに費やしましょう。

食べ過ぎ→便秘に陥ってしまうと、腸内環境も悪くなり、いつまでもお腹の不快感が消えないままです。
朝早く起きるのが億劫かもしれませんが、いつまでも体の中に毒素を溜めこんでおくよりは断然良いと思います。
たくさん消化して腸はいつもより弱っているかもしれません。
しっかり刺激して、元気にしてあげましょう。

その5.筋肉を意識する

朝に十分ストレッチをした後なら、体も軽くなって気分も良くなるはず。
きっとヤル気も湧いてくるので、その調子で軽い運動をしてみましょう。
縄跳びやランニング、サイクリングなどのハードな運動がより脂肪を燃やすのでベターですが、大事なのは「発汗」と「脂肪燃焼」です。
汗をかいて毒素を身体から追い出し、脂肪を燃やすように心がけましょう。
通勤・通学で呼吸法を変えてみる、お腹に力を入れて意識して歩く、家事や掃除で運動を取り入れてみる、なんて簡単な事でもOK!
意識して筋肉を動かすことで消化も促され、身体の中から綺麗になる事間違いなしです。

その6.身体に良い物を食べる

食べる物にちょっと気を付けるだけで、その後の体重推移が変わってきます。
とにかく野菜はたくさん食べるようにしましょう。
野菜は消化に良いので、食べすぎで疲れ果てた消化機能を休ませてくれます。

生野菜が苦手、野菜自体が苦手!という人にはスムージーがおススメ。
野菜をミキサーに入れてボタンを押すだけで簡単に大量の野菜が摂取できるので、朝に時間の無い人にもおススメです。
特にケール(青汁)は低カロリーで栄養も豊富なのでお腹をほっそりさせたい人には嬉しいですね!
食べ過ぎるとニキビや吹き出物に悩まされる人も、ケールでしっかりビタミン補給すればお肌も健康に保てるかも。

その7.しっかり寝る

ストレッチをして軽い運動もして、お水も野菜もたくさん摂ったら、後はリラックスするのみ。
きっといつもの食べ過ぎの時より気分が何倍も良いと思います。
最後は睡眠を十分にとるだけです。
ここで十分な睡眠をしないと、コルチゾールがたくさん分泌されて体重増加に繋がってしまいます。
コルチゾールとはストレスホルモンの一種で、過度なダイエットや運動をする事で過剰分泌し、太りやすくさせるものなんです。
いわゆる「ストレス太り」という事ですね。
そうならないためにもしっかり身体を休め、その次の日からも健康な生活を送れるようにしましょうね!
ここまでの記事引用元:http://lier.jp/4688/

意外なほど特別なことはないですね。
どちらかと言うと心と体い良いことをして平常でいることが大事みたいね。
そう言うと食べ過ぎた翌朝に体重計に乗ってもそんなに変わらないことが多くありませんか?
愛美だけかな、、、。

まとめ

今日のポイントをまとめて見ました。

食べ過ぎの次の日について。

●自分を責めずに、普段の食生活に戻る。
●水分と体に良い食品、睡眠を充分にとる。
●筋肉を意識して軽くストレッチしてみる。

関連動画があったので紹介します。
食べ過ぎリセットダイエット~翌日の行動で体重増加は防げる~

<スポンサードリンク >